ウエブマガジンFERICの4月特集Vol.3にて
「紅茶を嗜む英国紳士のこだわり」
という記事を執筆しました。

特集全体のテーマが「英国の『こだわり』」ということ、
そして、このマガジンの読者層が
30−40代の男性エグゼクティブということで
それを意識して執筆する必要がありました。
実際には、イギリスで飲まれている紅茶の95%以上が
ティーバッグを使っていれられている、という、
日本人のイメージする「イギリス人と紅茶」の関係とは
やや違う現実をお伝えしつつ、
でも、イギリス人にとっての紅茶は
やはり彼らの暮らしに欠かせないものだ…ということを
ご紹介したかったのですが、
うまく伝わっていますでしょうか。
